飯島だけど明菜

巷のパンケーキブームも私の住む里でははやる感じもなく、口に入る機会も無く空き興味もありませんでしたが、以前いらっしゃるセレモニーで都内へ行くという某有名店が待ち時間も無く押し込める条件。
食事の以後だったけれども、身近たちといったやんわりのクリームと次々フルーツに大喜びして、ぺろりといった堪能してきました。
スローガンはもちろん「シェイプアップは明日から」
帰ってからも、また食べたいなあと思いつつ過ごしていた部位、小説に作り方がありました。
これはもう直ぐに、近年滅法幕開けがなくなっていた大人気プレートを引っ張り出してきて、パンケーキイベント×ママ会だ。
おうちママ会の良いところは、何といっても「自分勝手・食べ放題」ですよね。
フルーツこそお店ほどの顔ぶれはないけれど、本数で補償。
クリアフットヴェールはドラッグストアや薬局で購入出来るのか
その分、シロップはチョコにキャラメルやハチミツ・アイスクリームもバニラに抹茶などトッピングは色々な顔ぶれを自分勝手だ。
がんらい後から買い足すのは面倒だから成分は多めに用意するし、余らせても仕方ないし・・という大義名分のもと、必ず心ゆくまで、というよりは「すでにこれ以上は食べられない」というまで、楽しんだのでした。
この日も「シェイプアップ」という字はルームの外へ追いやられていたことはいうもありません。
低脂肪牛乳で設けるふわっふわの軽々しいフレーバーのクリームに塩辛いパンケーキ、当分やみ付きになりそうです。

大輔だけどなば

超絶でよく無花果を見掛けるようになりました。
依然としてちょこっと例年の最安値には達していませんが、お値段も随分とお手ごろになってきていたので、1構成調達。

昔は、無花果のぼやっとした甘さというぬるっとした食感、プチプチしたタネがどうにもポリシー悪くて好きではありませんでした。
が、大人になってから乾燥果実の無花果を食べて「あれ?喜ばしい」として以来、無花果への嫌悪を克服し、今では敢えて貰う程度までに。

今買った無花果は、処理せずに丸々生でいただきました。
普通に皮を剥いて食べてもうまいのですが、個人的には1/8位の容積に切ってレモン汁(ポッカレモンとかも可能)をかけて召し上がるのが好きです。
甘味が際立つのと、レモンの酸味が来ることによってフレーバーにポイントも加わる(かといって元のフレーバーを邪魔しない)ので食べ易くなるのです。
少し無花果下手くそかも…というヤツにも1たびトライしてみてほしい食べ方だ。

惜しくもお値段が安くなったら、今度はコンポートを作ろうと思います。